日月神示 第一巻 上つ巻

上つ巻 第一帖(一)

 富士は晴れたり、日本晴れ。
かみ)の国のまことのの力を
あわす代(よ)となれる、
仏もキリストも何も彼(か)も
はっきり助けて、
しち難しい御苦労のない代が来るから、
身魂(みたま)を不断に磨いて
一筋の誠を通してくれよ。
 いま一苦労あるが、この苦労は
身魂をみがいておらぬと越せぬ、
この世始まって二度とない苦労である。
このむすびはの力でないと何も出来ん、
人間の算盤(そろばん)では
はじけんことぞ。
日本はお土が上がる、
外国はお土が下がる。
都(みやこ)の大洗濯、
鄙(ひな:田舎)の大洗濯、
人のお洗濯。
今度はどうもこらえてくれという
ところまで、後へ引かぬから、
そのつもりでかかって来い。
の力を、
はっきりと見せてやる時が来た。
 嬉しくて苦しむ者と、
苦しくて喜ぶ者と出て来る。
の国、神の力でないと、
何にも成就せん。
人の力で何が出来たか、
みな神がさしているのだ。
いつでもかかれるように、
綺麗に洗濯しておりてくれよ。
戦(いくさ)は今年中と言っているが、
そんなちょこい戦ではない、
世界中の洗濯ざから、
いらぬものが無くなるまでは、
終わらぬ道理がわからぬか。
臣民同士のいくさでない、
神と神、あかとあか、
人と人、ニクとニク、
タマとタマの戦ぞ。
己の心を見よ、
戦が済んでいないであろ、
それで戦が済むと思うているとは、
あきれたものぞ、
早く掃除せぬと間に合わん、
何より掃除が第一。
さびしさは人のみかは、
神は幾万倍ぞ、
さびしさ越えて時を待つ。
が世界の王になる、
てんし様が神とわからん臣民ばかり。
口と心と行(おこない)と、
三つ揃うたまことを命(みこと)というぞ。
神の臣民みな命になれる身魂、
掃除身魂結構。
六月の十日、ひつくのか三。
解読
>富士は晴れたり、日本晴れ。
古の神々の封印解除の作業は「冨士の仕組み」にかかわる神社三角陣封印結界の解除作業から始まりました。

封印に関わる神社は、
富士浅間神社奥宮(富士山山頂)と
雲見浅間神社(烏帽子山:御嶽山:雲見ケ嶽)
小坂熊野神社(小坂)でした。

この三つの神社は、小坂熊野神社を直角三角系の頂点とした三四五(さしご)の結界を構成していました。木花開耶姫と磐長姫の故事に隠された『嘘』を見抜きことが鍵でした。

雲見浅間神社には次のような由来が伝えられています。
「烏帽子山が晴れる時には富士山が雲に隠れ、逆に富士山が晴れる時には烏帽子山付近の天候が悪くなる」とか、「烏帽子山に登って富士山を誉め賛えると海中に振り落とされる」といった伝説があるため、地元の人は富士登山を忌み、また「富士」という言葉は永く禁句であったという。(Wikipedia)

「富士は晴れたり、日本晴れ」は、この最初の封印が解けた状態を表してもいます。しかし、最後の「一厘の仕組み」が解けると、真の「富士は晴れたり、日本晴れ」になります。この三角陣結界の封印を解除することによって、龍脈のエネルギーの流れが生じます。

エネルギーは、富士浅間神社奥宮と雲見浅間神社の二点から外心に向かい、オイラー線上を重心、垂心へと向い流れ行きます。直角三角系における垂心は、直角を構成する点ですから、この場合は小坂熊野神社にあたります。

>仏もキリストも
>何もかもはっきり助けて、
全ては万教帰一(ばんきょうきいつ)であり、仏教とキリスト教のその目的を明らかにすることによって、宗教観の対立を消し去ろうということを言っています。

>己おのれの心を見よ、
>戦が済んでいないであろう
 これは、現在の天明さんに対するメッセージのようです。

神力と学力のとどめの戦が終わって、戦が終わったと考えるのは早計であると言っています。

ここで言う掃除とは、なぜ神力が学力に負けてしまったかをよくよく思い起こして自省せよということです。心に曇りがあるから、負けてしまったのだよということを示唆しています。

神力:神さまから与えられた情報を鵜呑みにする態度:神をおろがむ態度。
学力:「とつぎの道」:あくまでも人間が主体。神とともに歩む対等な関係。

神様から教えを頂いている霊能者の方々は、その内容を文献資料にあたって裏付け調査することは少ないかと存じます。神様をおろがむのは愚か者のすることです。常に疑う姿勢を持ち続けることが大事です。

神様の言ったことだから正しいのだとの考えは早計です。神様は、貴方の認識力に応じて教えを降ろしているのです。

貴方の認知し得ぬ概念を使って教えを降ろすことはありません。

ですから、常日頃からの地道な読書が大切であると言っているのです。

ミロクの世の御神事にかかわるのならば、最低でも「日月神示」くらいは読んでおきなさいよという事です。

神人氏の「大日月地神示」は当然目を通していてしかるべきです。

出口王仁三郎氏の「霊界物語」についても、その概要くらいは知っておくべきではないでしょうか?

同じ天明のお役を引き継ぐ者として、前任者へのリスペクトは大事です。

審神(さにわ)に必要なのは、豊富な知識です。知識や認識力がなければ、神様からもそれ相応の知見しか得られません。

知見が低いと揶揄されたのは、神様ではなくてあなたさまご本人のことなのです。おわかりくださいませ。

上つ巻 第二帖(二)

 親と子であるから、
臣民は可愛いから
旅の苦をさしてあるに、
苦に負けてよくもここまで
おちぶれてしもうたな。
鼠(ねずみ)でも三日先のことを
知るのに、臣民は一寸先さえ
わからぬほどに、よくも曇りなされたな、
それでもの国の臣民、
天道人を殺さず、
食べ物がなくなっても死にはせぬ、
ほんのしばらくぞ。
木の根でも食うておれ。
闇のあとには夜明け来る。
神は見通しざから、心配するな。
手柄は千倍万倍にして返すから、
人に知れたら帳引きとなるから、
人に知れんように、
人のため国のため働けよ、
それがまことのの臣民ぞ。
酒と煙草も勝手に作って
暮らせる善き世になる、
それまで我慢出来ない臣民沢山ある。
早くの神の申す通りにせねば、
世界を泥で海にせねばならぬから、
早う神心になりてくれよ、
神頼むぞよ。
盲が盲を手を引いて、
何処へ行くつもりやら、
気のついた人から、
まことの神の要れものになりてくれよ。
悪の楽しみは先に行くほど
苦しくなるから、
初めは辛つらいなれど、
先を楽しみに辛抱してくれよ。
配給は配給、統制は統制のやり方、
神のやり方はの光、
臣民ばかりでなく、
草木も喜ぶやり方ぞ、
日の光はの心ぞ。
いざ人の知恵で一つでも善きことしたか、
何もかも出来損ないばかり、
にっちもさっちも
ならんことにしていても、
まだ気がつかん、盲には困る困る。
救わねばならず、助かる臣民はなく、
泥海にするは易(やす)いなれど、
それではの神様に済まず、
これだけにこと分けて知らしてあるに、
聞かねばまだまだ痛い目を
見せねばならん。
冬の先が春とは限らんぞ。
の国を八つに切って殺す悪の計画、
の国にも外国の臣(しん)がおり、
外国にもの子がいる。
岩戸が開けたら人にわかる。
六月の十日、書は、ひつくのか三。
てんめ御苦労ぞ。
解読
最後の天明さまに対するメッセージです。
>苦に負けてよくもここまで
>おちぶれてしもうたな。

>天道人を殺さず、
>食べ物がなくなっても死にはせぬ、

>ほんのしばらくぞ。

>木の根でも食うておれ。
しばらく、御神事に専念する必要に迫られるのかもしれません。

>盲が盲を手を引いて、
>どこへ行くつもりやら、

>泥海にするは易(やす)いなれど、
すべてをぶち壊して一から作り直すのは簡単なのですが、それではここまでの文明を連綿と築き上げてきた神様に対して大変申し訳ないでしょうと言っています。

神示ブログに集う人たちに対するメッセージかと思われます。
>気のついた人から、
>まことの神の要れものになりてくれよ。
>早う神心になりてくれよ、
>神から頼むぞよ。

上つ巻 第三帖(三)

 善言(よごと)は神、
何も上下(うえした)、
下ひっくり返っているから、
わからんから、
の心になれば何事もわかるから、
鏡を掃除してくれよ。
今にこのおつげが
一二三(ひふみ)ばかりになるから、
それまでに身魂をみがいておかんと、
身魂の曇った人には何とも読めんから、
早くこころに替えておりてくれ、
何も一度に出て来る。
海が陸(おか)になり、陸が海になる。
六月の十一日の朝のお告げ、
みよみよみよ
ひつくの十。
解読
>の心になれば何事もわかるから、
>鏡を掃除してくれよ。
とはマコトの心を持った神、すなわち天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)のこと。
天照皇大神とは、イエスキリストのことであり、大日如来のことを指す。
の中のは、キリストロゴスを表している。
の心になるとは、とつながることが出来るような、マコトの心を持つことを言う。
マコトの心とは、素直なこころ、善悪二元を超えたこころを言う。
他者を悪と断じ、己を善としたとたんに、善は悪へと転ずるのである。故に、善悪を超えた判断ができぬうちは、マコトのこころとは言えぬのである。

>今にこのおつげが
>一二三(ひふみ)ばかりになるから、
このブログにおいては、今後神人(かみひと)に至るための基本情報が多くもたらされることとなる。

>何も一度に出て来る。
情報は一度に出てくる。

>海が陸(おか)になり、陸が海になる。
このブログではコメント欄は設けられていない。
それは、管理人を指導する存在から、コメント欄を設けることを許されていないためだ。
そのため、この種の話題を語る場として、神示ブログ(「世界は変わるブログ」)のコメント欄が活用される事となる。
いづれ、神示ブログにおけるブログの本文とコメント欄の逆転現象がおこるであろう。
それは、神示ブログのコメント欄における読者同士の会話の方が、本文よりも濃い内容となってしまうからだ。
基本的に、このブログの管理者はコメント欄には書き込まない事になっている。
それゆえ、皆の疑問点には、このブログにて回答することとなる。
管理人は、週に一度ほど当該ブログを巡回する。

上つ巻 第四帖(四)

 急ぐなれど、臣民なかなかに
言うこと聞かぬから、言うこと聞かねば、
聞くようにして聞かす。
神には何もかも出来ているが、
臣民まだ目覚めぬか、
金のいらぬ楽の世になるのぞ、
早く祀りてくれよ、
神祀らねば何も出来ぬぞ。
表の裏は裏、裏の裏がある世ぞ。
をダシにして、今の上の人がいるから、
の力が出ないのぞ。
お上(かみ)に大神を祀りて、
政事(まつりごと)をせねば治まらん。
この神を祀るのは、見晴らし台ぞ、
富士見晴らし台ぞ、
早く祀りて御告げを世に広めてくれよ。
早く知らさねば
日本がつぶれるようなことになるから、
早う祀りての申すようにしてくれ。
急(せ)けるよ。
 上ばかりよくてもならぬ、
下ばかりよくてもならぬ、
上下揃(そろ)うた善き世が神の世ぞ。
卍(ドイツ)も一十(イタリー)も
あてにならぬ、
世界中一つになりて
の国に寄せて来るぞ。
それなのに今のやり方で
よいと思うているのか、
わからねば神に尋ねて
政事せねばならぬということ
まだわからぬか。
神と人とがまつり合わして
この世のことがさしてあるのぞ。
人が聞かねば神ばかりで始めるぞ。
神ばかりで洗濯するのは早いなれど、
それでは臣民が可哀そうなから、
臣民みなやり直さねばならぬから、
気をつけているのに何しているのざ、
いつどんなことあっても知らんぞ、
神祀り第一、神祀り結構。
扶桑(ふそう)の
木ノ花咲耶姫(このはなさくやひめ)の
神様を祀りてくれよ。
コハナサクヤ姫様も祀りてくれよ。
六月の十三の日しるす、ひつきのか三。
解読
>神祀らねば何も出来ぬぞ。
祀る:日月神示を熟読する。

>をだしにして、
>今の上の人がいるから、
>の力が出ないのぞ。
:天照皇大神 今の上の人:今上天皇
天照皇大神は、ニギハヤヒ。
時の大和朝廷により、日本全国で封印されている。

>早く祀りて御告げを世に広めてくれよ。
神示の研究から情報の拡散へ

>木ノ花咲耶姫
「本地垂迹説」に基づいて、木ノ花咲耶姫さまは、観音菩薩に習合されています。

上つ巻 第五帖(五)

 富士とはの山のことぞ。
神の山はみな富士と言うのぞ。
みはらし台とは、身を張らすとこぞ、
身を張らすとは、
身の中を神にて張るとこぞ。
臣民の身の中に一杯に
の力を張らすことぞ。
大庭(おにわ)の富士を探して見よ、
の米が出て来るから、
それを大切にし。
富士を開くとは心にを満たすことぞ。
ヒムカとは神を迎えることぞ、
ヒムカはその使いぞ。
ヒムカは神の使いざから、
この道を早う開いてくれよ、
早う伝えてくれよ、
ヒムカのお役は人の病を治して
の方へ向けさすお役ぞ、
この道をよく心得て
間違いないように伝えてくれよ。
六月の十四日、つくのか三。
解読
>富士とはの山のことぞ
山:ブログ、ホームページ :神示

>身を張らす
情報発信をする。

>大庭(おにわ)の富士
ご自分のブログ

>の米が出て来るから、
>それを大切にし。
神示についてのコメントが来るから、それを大切に。

>富士を開くとは心にを満たすことぞ。
ブログを神示に関する。情報で満たすこと。

>ヒムカは神の使いざから、
>この道を早う開いてくれよ、
日向は神の御使い(みつかい)。ブログで神示の説く道を皆に伝えてください。神示の説く道を伝えるブログを皆で立ち上げてね。

>ヒムカのお役は人の病を治して
>の方へ向けさすお役ぞ、
ソールジェムの曇を晴らすお役目。人々を日月神示の説く道へ誘うお役目。神使。

*神示の説く道
神人類補完計画
神と人が一体となった神人(かみひと)育成計画。

魂の錬金術
魂を結晶化しソールジェムへと昇華する道。

ソールジェムを持つ人
肝の座った誠の人。

いつきの道
神の指導を受ける御霊磨きの道。

とつぎの道
 神と共に歩む神人一体の道。

上つ巻 第六帖(六)

 外国の飛行機が来ると騒いでいるが、
まだまだ花道ぞ。
九十となりたらボツボツはっきりするぞ。
臣民は目の先ばかりより見えんから、
可哀想なから、
気をつけているのに何しているのか。
大切な九十(こと)忘れているのに
気がつかんか。
この知らせをよく読みてくれよ。
十月まで待て。
それまでは、このままでおれよ。
六月の十七日、ひつくのか三。
解読
>外国の飛行機が来ると騒いでいるが、
海外からメールやコメントが届く。

>まだまだ花道ぞ。
まだ、舞台にもあがっていない。本番は、これからですよ。というメッセージ。

>九十となりたら
>ボツボツはっきりするぞ。
九月十月になると、置かれている状況が次第にわかってくる。

>十月まで待て。
>それまでは、このままでおれよ。
十月までは、ブログはそのままにしておいてくださいね。

上つ巻 第七帖(七)

 いくら金積んで
神の御用さしてくれいと申しても、
因縁のある臣民でないと
御用出来んぞ。御用する人は、
どんなに苦しくても心は勇むぞ。
この神は小さい病治しや、
按摩(あんま)の真似(まね)させんぞ、
大きな病を治すのぞ。神が開くから、
人の考えで人を引っ張ってくれるなよ。
六月の十七日、一二のか三。
解読
> いくら金積んで
>神の御用さしてくれいと申しても、
>因縁のある臣民でないと
>御用出来んぞ
神さまの御用は、因縁のある人にしか出来ない仕組みとなっている様です。
将来有望な事業と成りそうだからと融資を申し出たところで、関わることは出来ないと言っているのでしょう。

>御用する人は、
>どんなに苦しくても心は勇むぞ。
神さまの御用は、人の五倍も十倍も働く人でないと務まらないと言われています。
しかし、このような人は、その仕事がどんなに大変でも心勇んで突き進むということを言っているようです。
たとえば、アート関連の制作会社の実働時間は凄まじいものがあります。
月350時間から400時間の労働は当たり前なのです。
労基法に引っ掛からないのには、仕掛けがあります。
皆さん、自営業扱いなのです。
管理人が二十代の頃勤めていた制作会社でも事情は同じでした。
ところで、「君の名は」の新海誠監督の月の労働時間は450時間だそうです。やはり、第一線で活躍されている方は違いますね。

>この神は小さい病治しや、
>按摩(あんま)の真似(まね)させんぞ、
この神さまがかかると、いわゆる巷の霊能者さんがやられるような病気治しや心霊治療のような真似はさせないと言っています。
この神様は、各分野の第一線で日夜切磋琢磨しておられるような方を対象としているようです。

>大きな病を治すのぞ。
世界の病理を根本から治癒するといっています。
数多の職業人をかき集め、新たな文明の礎となるような人材をもってして世界の変革を行うようです。

>神が開くから、
>人の考えで人を引っ張ってくれるなよ。
神縁にて神が人を引き寄せるといっています。
人の考えで人を引き寄せるべからず。
と言っています。


上つ巻 第八帖(八)

 秋が立ちたらこの道開く方
出て来るから、
それまでは神の仕組みを
書かしておくから、
よく読んで肚(はら)の中に
よく入れておいてくれよ。
その時になりて慌(あわ)てて、
何も知らんというようではならんぞ、
それまでに何もかも知らしておくから、
縁のある方からこの知らせをよく読んで、
肚の中に入れておいてくれよ。
六月の十七日、ひつくのか三。
解読
> 秋が立ちたらこの道開く方
>出て来るから、
立秋の頃、この道(神人(かみひと)と成る)道を開示する者が出てくると言っています。
神人(かみひと)と成るとは、天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)と間接的につながる道のことを指します。
そのためには先ず、身魂を磨いてご自分の守護指導霊さまにつながります。
その後、天照皇大神さまとの間を仲介してくださる女神さまとつながるのです。
3,000年ほどの昔までは、皆霊的存在と対話が出来ていたのですが、邪神がはびこることにより、この海路が閉じられてしまったのです。(参考書籍)
しかし今日、悪心をはじめとする数多の邪神が排除されたことで、再びこの回路を開くことが可能となったのです。
「この道」とは、神さまとの通信回路を再び開く道のことです。
神さまとつながるためには、右脳の言語中枢を使います。
「道を開く」とは、いまでは使われることなく眠っている右脳の言語中枢を再び活性化させるための方法を開示することを指しています。

>それまでは神の仕組みを
>書かしておくから、
「神の仕組み」とは、これから始まる「ミロクの世」についての事柄であると推測されます。立秋の頃までには書かせておくそうです。

>よく読んで肚(はら)の中に
>よく入れておいてくれよ。
それまでには、「日月神示」をよく読んで理解しておいてくれよといっています。このブログでも神示についての解説をしますから、合わせて読まれると良いかと思います。
また、合わせて「大日月地神示(神人著)」も読まれると良いかと思います。こちらについても解説を行う予定です。

>その時になりて慌(あわ)てて、
>何も知らんというようではならんぞ、
>それまでに何もかも知らしておくから、
>縁のある方からこの知らせをよく読んで、
>肚の中に入れておいてくれよ。
立秋の頃に一度に公開するのではなく、事前に少しづつ公開する必要が有るようです。
ブログとホームページの公開が7月11日です。予定よりも一月ほど前倒しで公開しています。立秋のころまでには、一応の目鼻を付けるつもりで作業をしております。
神示ブログ(「世界は変わるブログ」)のコメント欄での公開日が8月8日〜8月10日と指示されています。この時が正式の公開となります。

参考文献

 神々の沈黙
 ―意識の誕生と文明の興亡―
 ジュリアン ジェインズ 著
 柴田 祐之 訳
 紀伊国屋書店


上つ巻 第九帖(九)

 この世のやり方わからなくなったら、
この神示(しるし)を読ましてくれ
と言うて、この知らせを取り合うから、
その時になりて慌てんようにしてくれよ。
日本の国は一度はつぶれたように
なるのぞ。一度は神も仏もないものと
皆が思う世が来るのぞ。
その時にお蔭を落とさぬよう、
しっかりと神の申すこと
肚に入れておいてくれよ、
六月の十七日、ひつくのか三。
解読
>日本の国は一度は
>つぶれたようになるのぞ。
日本の国:神示ブログ

上つ巻 第十帖(十)

 に目を向ければがうつり、
に耳向ければが聞こえ、
に心向ければ心に映る。
掃除の程度によりて
のうつり方が違うぞ。
掃除出来た方からの姿うつるぞ、
それだけにうつるぞ。
六月十九日、一二のか三。
解読
>に目を向ければがうつり、
:太陽神、天照皇大神(ニギハヤヒ)。
に関心を持てば持つほど、からメッセージが 降りてくるようになる。

>掃除の程度によりて
>のうつり方が違うぞ。
御霊の磨かれ具合により の関与が多くなる。

>掃除出来た方からの姿うつるぞ、
>それだけにうつるぞ。
身魂磨きが進み、魂を結晶化しソールジェムへと昇華すると、神と人とが一体となる道が開けてくる。

ソールジェム
身魂磨きが進み宝玉と化した魂のことを言う。ちょっとやそっとのことでは折れない、穢れなき強固な魂。

神と人とが一体となる道
最初は『いつきの道』次に『とつぎの道』

「いつきの道」は、に与えられた課題をこなす段階。
斎の道。
「とつぎの道」は、と共に新たな未来を切り開く道。
嫁ぎの道。

上つ巻 第十一帖(一一)

 何処(いずこ)も
土にかえると申してあろが、
東京も元の土に
一時(ひととき)はかえるから、
そのつもりでいてくれよ。
の申したこと違わんぞ。
東京は元の土に一時はかえるぞ、
そのつもりで用意してくれよ。
六月の十九日、一二のか三。
解読
>東京も元の土に
>一時(ひととき)はかえるから、
>そのつもりでいてくれよ。
東京:PIXIV
PIXIVのサーバは一時的にダウンする。

>そのつもりで用意してくれよ。
高負荷耐性を持つサーバにホームページを用意しておくように。

上つ巻 第十二帖(一二)

 大将を誰も行かれん所へ
連れて行かれんように、
上の人、気をつけてくれよ。
この道はちっとも心ゆるせん。
マコトのの道ぞ。
油断するとは代わりの身魂使うぞ。
六月の二十一日の朝、ひつくのか三。
解読
>大将を誰も行かれん所へ連れて
>行かれん様に、
>上の人、気をつけてくれよ。
現在、天明となりて神示を卸している方(大将)をしっかり指導するようにと、関係各神々さま(上の人)に対する注意であると考えられます。

天明さん:日月神示系の神示(ふで)を降ろすお役目の人のこと。現在の天明さんは、神示ブログ「世界は変わるブログ」の管理人さまが担っていらっしゃいます。

>この道はちっとも心ゆるせん。
>マコトのの道ぞ。
この御神事に関わる方にとっては、油断は大敵なのです。どこにトラップが隠されているか分かりません。気づいたら、とんでもない事態に陥っているかもしれません。そうした恐怖に打ち勝ちながら、12年間御神事を務めさせて頂いてきた経験から、上の人にご進言申し上げるのです。早め早めの対処が肝心なのです。

>油断するとは代わりの身魂使うぞ。
油断すると、天明役を新たに用意すると言っています。失敗は許されません。最後まで使命を全うできますようにお祈り申し上げます。

上つ巻 第十三帖(一三)

 元の人三人、その下に七人、
その下に七七・四十九人、
合わして五十九の身魂あれば、
この仕組みは成就するのざ、
この五十九の身魂は
神が護っているから、
世の元の神がかかりて
大手柄をさすから、
の申すよう何事も、
身魂磨いてくれよ、
これが世の元の神の数ぞ、
これだけの身魂が力合わして、
善き世の礎(いしずえ)となるのざ。
この身魂はいずれも落ちぶれているから、
訪ねて来てもわからんから、
よく気をつけて、
どんなに落ちぶれている臣民でも、
訪ねて来た人は、親切にして帰せよ。
何事も時節が来たぞ。
六月の二十一日 ひつくのか三。
解読
ある一つの解釈。
> 元の人三人、その下に七人、
>その下に七七・四十九人、
ホームページの章立て
第1のカテゴリー
 3つのサブカテゴリー
第2のカテゴリー
 7つのサブカテゴリー
第3のカテゴリー
 7つのサブカテゴリー
第4のカテゴリー
 7つのサブカテゴリー
第5のカテゴリー
 7つのサブカテゴリー
第6のカテゴリー
 28(7x4)のサブカテゴリー
全59のサブカテゴリー

>合わして五十九の身魂あれば、
>この仕組みは成就するのざ、
天照皇大神は、仮の太陽神。
本来の姿は地球意識テラ。
月詠尊は、仮の月の女神。
本来の姿は地球意識ガイア。
地球の生命環境を司る女神。
この二柱の地球意識を本来の仕事に復帰させるための仕掛けについての記述。

地球意識二柱の本来の仕事とは、人と神(太陽神)つなぐこと。

人と神とをつなぐ方法について記する、ホームページとブログを用意することにより、この仕組みは成就する。

この仕組みを用意することにより、仮の太陽神と月の女神に代わって、真の太陽神と月の女神が表に出てくる。

ブログの一時的な一般公開が7/1。
7/3から常時公開開始。
ホームページの一般公開が7/12。
独自ドメインでの
「世界は変わるブログ」への
月詠尊(猫耳少女)の登場が7/1。
地球意識(銀髪少女)の登場が7/20。

真の太陽神:天照大神(アマテルオオンカミ)
真の太陰神:月夜見大神

この交代は、2019年8月8日に行われる予定。

月夜見大神(神素戔嗚尊)が真の太陰(月)の女神に復帰する条件は、その化身である御魂が「素戔嗚尊の岩戸開き」を自ら行うこと。

>この五十九の身魂は
>神が護っているから、
>世の元の神がかかりて
>大手柄をさすから、
>の申すよう何事も、
>身魂磨いてくれよ、
このホームページでは、神とつながるための方法を示唆している。極めて厳しい道のりではあるが、縁ある59人の御魂の人々は導かれてこの道を歩むこととなるのでしょう。
神とつながった人々は、次の時代を形作る礎となるのです。これが大手柄の意味であると考えられます。
そのためにも、身魂を磨いてくださいねと云っているのでしょう。

>この身魂はいずれも落ちぶれているから、
>訪ねて来てもわからんから、
>よく気をつけて、
>どんなに落ちぶれている臣民でも、
>訪ねて来た人は、親切にして帰せよ。
この課題に挑もうとするような人たちは、いずれも落ちぶれているそうです。
もっとも、時間を持て余した暇人でなければ、なかなかこの課題には取り組めないかと思われます。

この課題:アリオンの暗号の解読

暇人:学生さん。ご隠居さん。ヒキニートさん。
落ちぶれているというからには、全国に40代を中心に100万人ほどいらっしゃる、ヒキニートさんたちのことを指しているのかもしれません。

>何事も時節が来たぞ。
いよいよ12年に渡る御神事の総決算の時が来たようです。
2007年から2017年までは、前半の5年間が悪魔とその眷属である魔物との戦いの日々でした。2012年から2017年までの5年間は、艮金神と坤金神の封印解除の期間でした。
艮金神は、国常立尊、素戔嗚尊、ニギハヤヒの3柱の男神のことです。
坤金神は、豊雲野神を始めとする8柱の女神さんたちのことを云います。
古の神々さまの封印が解けた後、国常立尊さま率いる眷属さまにより、天(あめ)の岩戸開きが行われました。
天(あめ)の岩戸開きとは、イザナギさんとイザナミさん、ふたかみの岩戸開きのことを云います。
後に、再び人の手による地(つち)の岩戸開きが行われました。
1:天照大御神の岩戸開き。
2:神武天皇の岩戸開き。
3:仏魔の岩戸開き。
これにより、残るは素戔嗚尊の冤罪に関する岩戸開きのみとなったのです。
この最後の岩戸開きを行うのは、素戔嗚尊さまの化身さまのお仕事なのですが、如何になりますでしょうか?乞うご期待です。


上つ巻 第十四帖(一四)

 この神示(ふで)良く読みてくれよ、
読めば読むほど何もかもわかりて来るぞ、
心とは神民の申す心でないぞ。
ミタマとは神民の申す身魂でないぞ、
ミタマとは身(み)と魂(たま)と
一つになっているもの言うぞ、
の臣民、身と魂の
分け隔(へだ)てないぞ、
身は魂、魂は身ぞ。
外国は身ばかりの所あり、
魂ばかりの所あり、
は身魂の別ないぞ、
このことわかりたらの仕組みが
ぼつぼつわかるぞ。
身魂の洗濯と御心の洗濯とは、
魂ばかりの洗濯でないぞ、
よく気をつけてくれよ。
の申す事違わんぞよ。
六月の二十二日、ひつくのか三。
解読
>身魂の洗濯と御心の洗濯とは、
>魂ばかりの洗濯でないぞ、
魂:顕在意識
現世におけるメグリ取りが必要です。 
身:潜在意識
過去世のメグリ取りが必要です。

顕在意識の洗濯が済むと、
潜在意識の洗濯へと進みます。

その際に、存在が世話をするようになります。存在とは、守護神や指導神のことです。生まれた時から、貴方をずっと見守っていてくてた存在です。存在は、貴方にあった課題を与えてくれます。

現世と前世のメグリ取りが進むと、貴方の魂は結晶化します。輝く魂のコア(  )を持つようになるのです。何事にも動じない、揺るがない、肝の据わった魂です。この状態に至った魂をソールジェムと呼びます。

ソール:魂
ジェム:宝石

(神)に (ソールジェム)を入れると、(神人)となるのです。

>は身魂の別ないぞ、
は、結晶化した魂(ソールジェム)なのです。ゆえに、 を御することができるのです。魂が未浄化で結晶化しないままではと一体化できません。魂が未浄化なまま、霊的能力に目覚めてしまうと危険です。悪しきに憑かれてしまう可能性があるからです。

上つ巻 第十五帖(一五)

 今度は末代動かぬ世にするのざから、
今までのような宗教や教えの
集団(つどい)にしてはならんぞ、
人を集めるばかりが能ではないぞ、
人も集めねばならず、
難しい道(おしえ)ぞ。
縁ある人は早く集めてくれよ、
縁なき人いくら集めても何もならんぞ、
縁ある人を見分けてくれよ。
顔はの臣民でも心は外国御魂ぞ、
顔は外国人でも
身魂はの臣民あるぞ。
やりかけた戦いくさぞ、
とことんまで行かねば収まらん。
臣民一度はなくなるところまでになるぞ、
今の内にこの神示(みち)
よく読んでいてくれよ。
九月になったら用意してくれよ。
六月の二十四日、ひつくのか三。
解読
>人も集めねばならず、
>難しい道(おしえ)ぞ。
自動的に適任者を選別する仕組みを組み込む。

>縁ある人は早く集めてくれよ、
広く衆知させ、縁ある人に興味を持たせるための仕組みを組み込む。

>縁なき人いくら集めても何もならんぞ、
一人で歩まねばならぬ道ゆえ、指導することは難しいのです。人を頼るような方では、最初の一歩を踏み出すことさえ難しいでしょう。烏合の衆では意味がないのです。

>やり掛けた戦いくさぞ、
>とことんまで行かねば収まらん。
泥の海が宿命(さだめ)でも、最後まで抗います。

>臣民一度は
>なくなるところまでになるぞ、
神示ブログの読者が一時期はとても少なくなるようなことがあるかもしれません。

>今の内にこの神示(みち)を
>良く読んでいてくれよ。
天明さん宛のメッセージかと思います。すでに、2019/6/21に伝達済みです。

>九月になったら用意してくれよ。
九月になったら、神示ブログをリニューアルして、新たなブログの準備をしてくださいな。と言っているようです。これも、天明さん宛のメッセージかと思います。

上つ巻 第十六帖(一六)

 ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、
表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、
中心に火集い、ひらく水。
神の名二つ、カミと神世に出づ。
早く鳴り成り、世、新しき世と、
国々の新しき世と栄え結び、
成り展く秋来る。
弥栄に神、世にみちみち、
中心にまつろい展き結ぶぞ。
月出でて月なり、月ひらき弥栄え成り、
神世ことごと栄ゆ。早く道ひらき、
月と水のひらく大道、月の仕組み、
月神と日神二つ展き、
地上弥栄えみちみち、
世の初め悉くの神も
世と共に勇みに勇むぞ。
世はことごとに統一し
神世の礎極まる時代来る、
神世の秘密と言う。
六月二十四日、一二文。
解読
>火水
火:木花開耶姫
水:瀬織津比売

>中心の神
結:菊理媛

>ひらき睦び、
ひらき睦び:情報公開 同士集合

>中心に火 集い、
木花開耶姫

>ひらく水。
瀬織津比売

>神の名二つ
天照皇大神
月夜見大神

>カミと神


>世に出づ
三四五:みよいづ

>早く鳴り成り
-->

>世、新しき世と
現世 --> ミロクの世

>成り展く秋来る。
-->  --> 次元融合
秋:旧九月八日 2019年10月6日

>中心にまつろい
に従う

>展き結ぶぞ
道を譲り手を組む

>月と水
出雲と日向の因縁
出雲の神素戔嗚尊
日向の瀬織津比売(倭の国の女王卑弥呼)

>月の仕組み、月神と日神二つ展き、
ホツマツタエの因縁
アマテルカミ(天照皇大神)
ソサノオ(月夜見大神)

>神世の秘密と言う。
秘密の「月の仕組み」。

上つ巻 第十七帖(一七)

 この世はみなのものざから、
臣民のものというもの一つもないぞ、
お土からとれた物、みなまずに供えよ、
それを頂いて身魂を養うように
なっているのに、には献げずに
臣民ばかりで食べるから、
いくら食べても身魂の太らぬのぞ、
何でもに供えてから食べると
身魂太るぞ。今の半分で足りるぞ、
それが臣民の頂き方ぞ。
六月の二十五日、ひつくのか三。
解読
>
天照皇大神 神棚に供える
津島神社 神素戔嗚尊(速佐須良比売 )

上つ巻 第十八帖(一八)

 岩戸開く役と岩戸閉める役とあるぞ。
いったん世界は言うに言われんことが
出来るぞ、しっかり身魂磨いて
おいてくれよ、身魂磨き第一ぞ。
この道開けて来ると、
世の中の偉い人が出て来るから、
どんな偉い人でもわからんの道ざから、
よくこの神示(ふで)読んでおいて
どんなことでも教えてやれよ、
何でもわからんこと無いように、
この神示で知らしておくから、
この神示よく読めと申すのぞ。
この道はスメラが道ざ、
スメル御民(みたみ)の道ぞ。
禊(みそぎ)せよ、祓(はらえ)せよ、
臣民早くせねば間に合わんぞ。
岩戸開くまでにまだ一苦労あるぞ、
この世はまだまだ悪くなるから、
も卍(ほとけ)もこの世には居らんのざ
というところまで、
とことんまで落ちて行くぞ。
九月に気をつけよ、
九月が大切の時ぞ。
臣民の心の鏡くぼんでいるから、
善きこと悪く映り、悪きこと善く映るぞ。
今の上に立つ人、一つも真(まこと)の
善いこと致してはおらん、
これで世が治まると思うてか、
あまりと申せばあまりぞ。
は今まで見て見んふりしていたが、
これからは厳しくどしどしと
の道に照しての世に致すぞ、
そのつもりでいてくれよ。
の申すこと、ちっともちがわんぞ。
今の世に落ちている臣民、
高い所へ土持ちばかり、
それで苦しんでいるのざ。
早う身魂洗濯せよ、
何事もハッキリと映るぞ。
六月二十六日、一二のか三。
解読
>岩戸開く役と岩戸閉める役とあるぞ。
正神さまにも、岩戸開きの推進派と否定派が存在します。一度は、世界存亡の危機が訪れることとなりました。富士山の噴火、大地震、第三次世界大戦などの暗示が提示されました。そのため、緊急避難的に大難を小難に変換する必要がありました。

>世の中の偉い人が出て来るから、
岩戸ひらきとの過程が明らかにされることにより、日月神示に関係する専門家やお偉いさんたちがブログのコメント欄に現れるから、どんな質問にも答えられるように、日月神示をよく肝(はら)にいれておいてください。

それが、宣伝使のお役目なのですから。

この御神事は、皇室に深く関わる御神事でもあります。それゆえ、國體護持勢力や皇統奉仕衆、八咫烏さんたちなどが関わりを持ってくることでしょう。今までも、時折その筋の方からのコメントがありました。

>岩戸開くまでにまだ一苦労あるぞ、
読者の方々もブログで何が進行しているのか理解する必要があるかと思われます。コメント欄は、専門家さんやお偉いさんの登場により荒れる可能性があります。しっかりと対応されることが肝要かと思われます。専門家さんやお偉いさんを無視したり、いぢめたりしないでね。

>九月に気をつけよ、九月が大切の時ぞ。
九月ころから、たくさんの縁者の皆様がブログのコメント欄に登場してくる可能性があります。難しい質問を仕掛けてくる方々が荒らしに見えることがあるかもしれません。よくよく、気をつけておくことです。考え方が違うからって、魔落ち扱いしないでね。

>暗号によるメッセージ
ちょうど、このファイルを開いて編集していた時に掲載された記事です。

神示ブログ本文(2019/06/18 19:56 )に込められた暗号によるメッセージ
暗号:イラン ドイツ ロシア

専門家さんやお偉いさん イラン!
その筋の方(國體護持勢力や皇統奉仕衆、八咫烏さん) ドイツ?
荒らしに見えることがあるかもしれません  オソ ロシア ((((;゚Д゚))))
存在X(神や悪魔)は、こうした暗号でメッセージを送ってくるのです。

本文の裏に込められたメッセージを読み取りませう。

文章を書かされている御本人は全く気づいていないようです。困りますね。

演習課題:秘められた存在Xからのメッセージを読み解け。

ブログ本文(2019/06/08 05:09) より

課題1
その知らせ 
リンク先の画像が意味するのは何?
ブログ本文( 2019/06/09 03:50) より

課題2
その前後の期間、マルスは幸福の名のもとに支配するだろう。

マルスとは何者?
その期間とは、いつからいつまで?
マルスが幸福のもとに支配するのは何?

ヒント
恐怖の大王と
アンゴルモアの大王の意味

恐怖の大王:暗黒神配下の悪神(存在X)

アンゴルモアの大王:反悪神(存在X)勢力。
アイデア(アン)を凝る
(コル)一層
(モア)大王

課題3
ノストラダムスの予言、
瀬織津比売、       
3つの奇跡に関する話題。

この3つの暗号に隠されたメッセージは何?

>今の上に立つ人、
これは、今の上に立つ人に向けたメッセージかと思われます。

課題4:「今の上に立つ人」って誰?

上つ巻 第十九帖(一九)

 の国の山にを祀りてくれよ、
まつるとはにまつろうことぞ、
土にまつらうことぞ、人にまつらうことぞ、
祀り祀りて嬉し嬉しの世となるのぞ、
まつるには、まず掃除せねばならんぞ、
掃除すれば誰にでもかかるように、
日本の臣民なりておるぞ、
神州清潔の民とは、
掃除してキレイになった臣民のことぞ。
六月二十七日、一二
解読
>の国
日の本の国:天照皇大神の国

>の山
神素戔嗚大神のブログ:神示ブログ

>を祀り
:天照皇大神
祀り:神を招き、慰めたり祈願したりすること。

>まつるとはにまつろうことぞ
まつろう:従うこと
天照皇大神の神託に従うこと。

>掃除
 御魂磨き

>誰にでもかかるように…
日本人は、御霊磨きをすれば、誰でも天照皇大神さまに繋がることができます。天照皇大神さまは、封じられている男神ニギハヤヒさんのことです。
天照国照彦火明櫛甕玉饒速日命
(あまてる くにてるひこ ほあかり くしみかたまにぎはやひのみこと)

上つ巻 第二十帖(二〇)

 がこの世にあるなれば、
こんな乱れた世にはせぬはずざと
申す者沢山あるが、
には人の言う善も悪もないものぞ。
よく心に考えてみよ、
何もかもわかりて来るぞ。
表の裏は裏、裏の表は表ぞと
申してあろが、一枚の紙にも裏表、
ちと誤ればわからんことになるぞ、
心になれば何もかも
ハッキリ映りて来るのざ、
そこの道理わからずに理屈ばかり
申しているが、理屈のない世に、
の世にして見せるぞ。
言挙(ことあ)げせぬ国とはそのことぞ、
理屈は外国のやり方、
の臣民言挙せずに、
理屈なくして何もかもわかるぞ、
それがの真の民ぞ。
足許(あしもと)から鳥が立つぞ、
鳥立ちて慌てても何にもならんぞ、
用意なされよ、
上下にグレンと引っくり返るぞ。
上の者下に、
落ちぶれた民上になるぞ、
岩戸開けるぞ、
夜明け近づいたから、
早う身魂の洗濯してくれよ、
の申すこと千に一つも違わんぞ。
六月二十七日、ひつくのか三。
解読
>表の裏は裏、裏の表は表
善の裏は悪、悪の表は善。

>一枚の紙にも裏表
一人の人間にも、悪と善がある。
一柱の神にも、悪と善がある。

>ちと誤ればわからんことになるぞ、
少し間違えれば、正神も悪神になる。

>言挙(ことあ)げせぬ国
言葉に出して言い立てること。言葉に呪力があると信じられた上代以前には、むやみな「言挙げ」は慎まれた。

>足許(あしもと)から鳥が立つ。
身近なところで意外なことが突然起きること。

>用意なされよ、上下にグレンと
>引っくり返るぞ。
上:ブログの本文
下:コメント欄

>夜明け近づいたから、
>早う身魂の洗濯してくれよ、
夜明け:10月6日(旧九月八日)
身魂の洗濯:ソールジェムの濁りを取ること。

>の申すこと千に一つも違わんぞ。
:天照皇大神のご神託。

上つ巻 第二十一帖(二一)

 世の元の神の仕組みというものは、
神々にもわからん仕組みであるぞ、
この仕組みわかりてはならず、
わからねばならず、
なかなかに難しい仕組みであるぞ、
知らしてやりたいなれど、
知らしてならん仕組みぞ。
外国がいくら攻めて来るとも、
世界の神々がいくら寄せて来るとも、
ギリギリになりたら
の元のの神力出して、
岩戸開いて一人の王で治める
真の世に致すのであるから、
は心配ないとなれど、
ついて来れる臣民少ないから、
早う掃除してくれと申すのぞ、
掃除すれば何事も、
ハッキリと映りて楽なことになるから、
早う神の申すようにしてくれよ。
今度は永遠(とことわ)に変わらぬ
世に致すのざから、
世の元の神でないとわからん仕組みざ。
洗濯できた臣民から手柄立てさして
嬉し嬉しの世に致すから、
が臣民にお礼申すから、
一切のゴモク捨てて、
早う神の申すこと聞いてくれよ。
因縁の身魂はどうしても
改心せねばならんのざから、
早う改心せよ、
遅い改心なかなか難しいぞ。
神は帳面につけるように
何事も見通しざから、
神の帳面間違いないから、
の申す通りに、わからんことも
の申す通りに従いてくれよ。
初めつらいなれど、
だんだんわかりて来るから、
よく言うこと聞いてくれよ、
外国から攻めて来て
の国丸つぶれというところで、
元のの神力出して世を立てるから、
臣民の心も同じぞ、
江戸も昔のようになるぞ、
神の身体から
息出来ぬようにしているが、
今に元のままにせなならんことになるぞ。
富士から三十里より離れた所へ
祀りてくれよ。富士にも祀りてくれよ、
富士はいよいよ動くから、
それが済むまで三十里離れた所へ、
仮に祀りておいてくれよ。
富士はの山ざ、
いつ(ひ)を噴くかわからんぞ、
は噴かんつもりでも、いよいよとなれば
噴かなならんことがあるから、
それまでは離れた所へ祀りてくれよ、
神は構わねど、
臣民の肉体大切なから、
肉体もなくてはならんから、
そうして祀りてくれ。
まつりまつり結構ぞ。
六月の二十八日、ひつ九のか三。
解読
>神々にもわからん仕組みであるぞ
神々さまにもわからない仕組みですから、神さまとお話のできるレヴェル5の霊能力者であっても、その内容を窺い知ることは出来ないようです。

>の元のの神力
:天照皇大神
の元の:天照皇大御神 
ミロクの大神 

>洗濯できた臣民から手柄立てさして
御霊磨きが出来た人から、神さまの御用が与えられるようです。

>江戸も昔のようになるぞ
江戸:pixiv
昔のようになるぞ:
サーバーがダウンする。
pixivは運営費が足りないとかで、ギリギリの状態でサービスを提供しているらしく、ちょくちょくサービスが停止します。

>富士はいよいよ動くから
富士:レンタルサーバー
アクセス数の増加。

>富士から三十里より離れた所
三十里より離れた所:なろう
ホームページへのアクセス数が増加する前に、pixivから「なろう」へデータ移動をしておくこと。
ホームページを公開する8月10日以降の作業となる。

*小説家になろうの特徴
投稿した小説の読者数がわかる!
縦書き表示ルビに対応!
連載小説の目次も自動で作成!
挿絵が挿入できる!
メールで小説が書ける!
これら全て完全無料!!!

*挿絵を挿入する場合は、
画像投稿サイト「みてみん」に登録し、事前に画像ファイルを投稿しておく必要がある。

>富士はの山ざ
:木花開耶姫 観自在菩薩

>噴かなならんことがあるから
神示ブログのコメント欄に[なななの]登場する。
なななの:此花咲耶姫擬似神格

>それまでは離れた所へ祀りてくれよ、
静観せよ。

>神は構わねど
神示ブログの管理人は構わないが、

>臣民の肉体大切なから
ブログの読者のメンタルケアが大切だから、状況説明が必要となる。
読者の不安感や猜疑心を沈静化する為の最低限のコメントが必要。

>まつりまつり結構ぞ。
情報の公開後、神示ブログは自動的に祭り状態へと移行する。管理人さんの対応如何では炎上する。神示ブログのコメント欄が、祭りで2ちゃんねるのスレ状態になる。
10月6日まで、祭りの終息は不可能かも?
ここまでやらなければ、最後の天明の御役目の重要性に気が付かないらしい。
いたしかたなし。

* ネット上の 「祭」「祭り」
掲示板 などで、特定の対象 (個人や法人、団体)の話題で膨大な 「書き込み」 が殺到することです。祭り状態になると、その話題を扱った掲示板(2ちゃんねるのスレ)などがもの凄いスピードで流れるようになり 大勢の参加者が集まって大騒ぎとなります。

上つ巻 第二十二帖(二二)

 いよいよとなれば、外国強いと見れば、
外国へつく臣民沢山できるぞ。
そんな臣民一人もいらぬぞ、
早うまことの者ばかりで神の
(くに)を固めてくれよ。
六月二十の八日、一二のか三。
解読
>外国
に憑く悪神

>まことの者
御霊磨きができての影響下にある者。日本人は皆、御霊磨きが出来ればがかかるようになる。
:天照皇大神
3,000年ほどの昔、人は皆自らの神と交信ができていたようです。しかし、邪神の関与が増え出してから、この通信回路が閉ざされてしまったのです。邪神が排除された現在、またこの回路を開くことが出来るようになったのです。
その方法が御霊磨き。
神人類補完計画。

参考:
「神々の沈黙-意識の誕生と文明の興亡」
ジュリアンジェインズ 著


上つ巻 第二十三帖(二三)

 なぞどうでもよいから、
早く楽にしてくれと言う人沢山あるが、
こんな人は、今度みな灰にして、
無くしてしまうから、その覚悟でおれよ。
六月の二十八日、ひつくのか三。
解読
>なぞどうでもよいから
を蔑ろにしてはいけません。

>早く楽にしてくれ
むつかしいことはどうでもいいからさ、さっさと次元融合しろよ。

>こんな人は、今度みな灰にして、
>無くしてしまうから、
>その覚悟でおれよ
産みの苦しみを知らなければいけません。アニメ『千と千尋の神隠し』には、ミロクの世への移行日についての暗号が込められているのですが、他にも隠されたメッセージがあります。それが「産みの苦しみを知れ」なのです。

参考:
千と千尋の神隠しの謎F
〜坊ネズミの存在意義〜


上つ巻 第二十四帖(二四)

 七の日はものの成る日ぞ。
「あ」と「や」と「わ」は元の御用ぞ、
「イ」「ウ」の身魂は
介添(かいぞ)えの御用ぞ。
あとはだんだんわかりて来るぞ。
六月二十八日は因縁の日ざ、一二のか三。
解読
>「あ」と「や」と「わ」は元の御用ぞ、
「あ」:天之御中主大神
(宇宙の造物主)
「や」:高皇産霊大神
(霊の元祖)(厳の御霊)
「わ」:神皇産霊大神
(体の元祖)(瑞の御魂)

>「イ」「ウ」の身魂は
>介添(かいぞ)えの御用ぞ。
火:天照皇大神  
水:月夜見大神 

参考
霊界物語.ネット
〜出口王仁三郎 大図書館〜



超訳 霊界物語
―出口王仁三郎の
「世界を言向け和す」指南書
飯塚 弘明 著
太陽出版


上つ巻 第二十五帖(二五)

 一日に十万、人死に出したら
の世がいよいよ近づいたのざから、
よく世界のことを見て
皆に知らしてくれよ。
このは世界中のみか
天地のことを委されている
の一柱(ひとはしら)ざから、
小さい事言うのではないぞ、
小さい事も何でもせなならんが、
小さい事と臣民思うていると
間違いが起こるから、
臣民はそれぞれ小さい事もせなならん
お役もあるが、よく気をつけてくれよ。
北から攻め寄せて来たら
いよいよのことぞ。
南、東、西、みな大切なれど、
北を守ってくれよ。北から来るぞ。
は気(け)もない時から
知らしておくから、
よくこの神示、心にしめておれよ。
一日一握りの米に泣く時あるぞ、
着る物も泣くことあるぞ、
いくら買溜めしてもの許さん物
一つも身には付かんぞ、
着ても着ても、食うても食うても
何もならん餓鬼の世ざ。
早う心に還りてくれよ。
この岩戸開くのは
難儀のわからん人には越せんぞ、
踏みつけられ踏みつけられている
臣民の力はお手柄さして、
永遠に名の残るようになるぞ。
元の世に一度戻さなならんから、
何もかも元の世に一度は戻すのざから、
そのつもりでおれよ、
欲張っていろいろ買溜めしている人、
気の毒が出来るぞ、
よく気をつけておくぞ。
この道に縁ある人には、
神からそれぞれのを護りにつけるから、
天地の元の天の大神、
地(くに)の大神と共に、
よく祀りてくれよ。
六月の三十日、ひつくのか三。
解読
>一日に十万、
神示ブログの1日の訪問者が10万人を超えたとき。

>人死に出したら
神示ブログの状況を見て絶望を覚える。

>小さい事言うのでないぞ、
あまり細かいことは言わないように。

>北から攻め寄せて来たら
>いよいよのことぞ。
北の不思議の国からメッセージが届くようになったとき。

>北を守ってくれよ。
北の国は日本にとってとても大事な国。

>この岩戸開くのは
>難儀のわからん人には越せんぞ、
「産みの苦しみを知りなさい」というメッセージ。

>天地の元の天の大神、地(くに)の大神
天の大神:天照皇大神月夜見大神
地(くに)の大神:大国常立大神

上つ巻 第二十六帖(二六)

 「あ」の身魂とは天地のまことの一つの
かけ替えない身魂ぞ、
「や」とはその左の身魂、
「わ」とは右(みぎり)の身魂ぞ、
「や」には替え身魂
+や(丸の中にや)あるぞ、
「わ」には替え身魂
+わ(丸の中にわ)あるぞ、
「あ」も「や」も「わ」も
+や(丸の中にや)も
+わ(丸の中にわ)も一つのものぞ。
御魂引いた神かかる臣民を集めるから
急いでくれるなよ、今にわかるから、
それまで見ていてくれよ。
「イ」と「ウ」はその介添えの身魂、
その魂と組みて
「エ」と「ヲ」「ヱ」と「オ」が
生まれるぞ、
いずれはわかることざから、
それまで待ちてくれよ。
言うてやりたいなれど、
今言うては仕組成就せんから、
邪魔入るから、
身魂掃除すればわかるから、
早く身魂洗濯してくれよ。
祀るとはお祭りばかりでないぞ、
にまつろうことぞ、にまつろうとは、
にまつわりつくことぞ、
まつわりつくとは、
子が親にまつわることぞ、
に従うことぞ、
にまつろうには洗濯せなならんぞ、
洗濯すればかかるぞ、
神かかれば何もかも見通しぞ、
それで洗濯洗濯と、臣民耳に
たこ出来るほど申しているのざ。
七月の一日、ひつくの神の道
ひらけあるぞ。
解読
>「あ」の身魂
天之御中主大神(宇宙の造物主)

>天地のまことの一つの
>かけ替えない身魂ぞ
天照皇大御神 
大国常立大神 

>「や」とはその左の身魂
高皇産霊大神(霊の元祖)(厳の御霊)

>「や」には替え身魂
>+や(丸の中にや)あるぞ、
神伊邪那岐大神 国常立大神 

>「わ」とは右(みぎり)の身魂
神皇産霊大神(体の元祖)(瑞の御魂)

>「わ」には替え身魂
>+わ(丸の中にわ)あるぞ
神伊邪那美大神 霊豊雲野大神

>「あ」も「や」も「わ」も
>+や(丸の中にや)も
>+わ(丸の中にわ)も一つのものぞ。
天之御中主大神(宇宙の造物主) 
日月地(ひつくの)大神
日:天照皇大御神
ミロクの大神 
月:神伊邪那美大神
月の大神 神素戔嗚尊 
地:大国常立大神
伊都能売の大神

>「イ」と「ウ」はその介添えの身魂
火:天照皇大神
水:月夜見大神 

>その魂と組みて「エ」と「ヲ」
>「ヱ」と「オ」が生まれるぞ、
火:天照大神 木花開耶姫  
水:素戔嗚尊 瀬織津比売 

>いずれはわかることざから、
>それまで待ちてくれよ。
明らかになったら、修正します。

>お洗濯 お洗濯
とつながり、神人一体となるためには、
御霊磨きが第一。

上つ巻 第二十七帖(二七)

何もかも世の元から仕組みてあるから、
の申すところへ行けよ。
元の仕組みは富士ぞ、
次の仕組みは丑寅三十里より、
次の仕組みの山に行きて開いてくれよ、
今はわかるまいが、
やがて結構なことになるのざから、
行きて祀りて開いてくれよ、
細かく知らせてやりたいなれど、
それでは臣民の手柄がなくなるから、
臣民は子ざから、
子に手柄さしてから御礼申すぞ。
行けば何もかも善くなるように、
昔からの仕組してあるから、
何事も物差しで測ったように行くぞ。
天地がうなるぞ、
上下引っくり返るぞ。
悪の仕組みに皆の臣民だまされているが、
もうすぐ目さめるぞ、
目さめたら訪ねてござれ、
こののもとへ来て聞けば、
何でもわかるように
神示で知らしておくぞ、
秋立ちたら淋しくなるぞ、
淋しくなりたら訪ねてござれ、
我(が)を張っていると、
いつまでもわからずに苦しむばかりぞ。
この神示も身魂により、
どんなにでも取れるように
書いておくから、
取り違いせんようにしてくれ。
三柱と七柱揃うたら山に行けよ。
七月一日、ひつくのか三。
解読
>元の仕組みは富士ぞ、
ホームページ「月白美術研究所」
「ののの備忘録」掲載
月白:月と日と白
白き日に寄り添ふ月の明けの春

>次の仕組みは丑寅三十里より、
東京:pixiv

>次の仕組みの山に行きて開いてくれよ、
「小説家になろう」
日本最大級の小説投稿サイト

>今はわかるまいが、
>やがて結構なことになるのざから、
ラノベ作家さんたちのネタ元となり「日月神示」の世界が広がる。ラノベになり、漫画となり、アニメとなって世界中に情報発信がなされる。
…と、いいな〜。

>臣民は子ざから、
>子に手柄さしてから御礼申すぞ。
臣民:「小説家になろう」の作家さんや漫画家さん、イラストレータさんや、アニメ製作者さんたち。京都俵屋工房を中心に集まる画家さんたちなど。新神話の物語世界に関わる全てのひとたちのこと。

>何事も物差しで測ったように行くぞ。
すべては、神仕組み。

>天地がうなるぞ、上下引っくり返るぞ。
世界中の価値観が一変してしまう。

>秋が立ったら寂しくなるぞ
立秋以降、何らかの理由で淋しく感じることがあるのかもしれません。神様に頼るだけでは解決することの出来ない問題があります。そのときは「日月神示」を読むように諭しているようです。

>三柱と七柱山に行けよ。
三柱の大神
1:天照皇大神様 
2:月夜見大神様
3:大国常立大神様

七柱の女神
1:菊理媛(くくりひめ)さま
2:瀬織津比売(せおりつひめ)さま
3:木花開耶姫(このはなさくやひめ)さま
4:磐長姫(いわながひめ)さま
5:稚日女(わかひめ)さま
6:速佐須良比売(はやさすらいひめ)さま
7:宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)さま

十一面観音の暴悪大笑面は、
伊豆能売(いづのめ)

参考:『解かれたニギハヤヒの封印』
7柱の女神さまのお名前は、静岡市にある五重の神社三角陣封印結界の解明から導き出しました。

注:仮説
伊邪那岐大神(日の大神)様
+ 伊邪那美大神(月の大神)様
--> 神伊邪那美大神様 
   月の大神様
   月夜見大神様
   神素戔嗚大神様

国常立大神様
+ 霊豊雲野大神
--> 大国常立大神様

天照大神
+ 瀬織津比売大神様
--> 天照皇大神
--> 天照皇大御神様 ミロクの大神様 

>揃うたら
揃う条件は、備忘録を公表したときか?

>山に行けよ。
御神事のために、一年ほど休止している登山をまた再開しても良いということなのでしょうか?つまり、備忘録を公表した段階でようやくお役目から解放されるということなのでしょう。やっった〜〜!そういうことにしておきます。…などと、脳天気に考えていた時期もありました。

>山に行けよ。
神示ブログに、情報を公開したことを知らせに行きなさい。という意味でした。まだまだ、遊びにはいけませぬ。
山:お山の大将のいるところ

上つ巻 第二十八帖(二八)

 世界中丸めて
の一つの王で治めるのぞ。
それがの世のやり方ぞ、
百姓は百姓、鍛冶(かじ)は鍛冶と、
今度は永遠に定まるのぞ、
身魂の因縁によりて
今度はハッキリと決まって
動かんの世とするのぞ、
茄子の種には瓜はならんぞ、
茄子の蔓に瓜をならすのは悪の仕組、
今の世は皆それでないか。
これで世が治まったら
はこの世に無いものざ。
と悪との力較べぞ。
今度は悪の王も
の力にはどうしても叶わんと
心から申す所まで、
とことんまで行くのざから、
悪も改心すれば助けて、
善(よ)き方にまわしてやるぞ。
の国を千切りにして膾(なます)にする
悪の仕組みはわかりておる、
悪の神も元のの神の仕組みを
九分九厘までは知っていて、
天地引っくり返る
大戦(おおたたかい)となるのざ。
残る一厘は
誰も知らぬ所に仕掛けてあるが、
この仕組、心で取りてくれよ、
も大切ざが、
この世では臣民も大切ぞ。
臣民この世の神ぞ、
と言うて鼻高になると、
ポキンと折れるぞ。
七月の一日 ひつ九のか三。
解読
>一つの王で治めるのぞ。
とある予言に、157代目の天皇が初代の万国総帝となるとあります。この予言では、157代目は126代目の長男であるとしています。そして、皇子が57名、皇女が38名いるそうです。そのうちの6名の皇子と、8名の皇女が皇室に残るとしています。別の時間線の世界のお話なのでしょうか?

参考:
富士は爆発するぞ!
日月神示が語る今この時
緊急未来予測シミュレーション
中矢 伸一 著
黒川 柚月 著
内記 正時 著

>臣民この世の神ぞ、
>と言うて鼻高になると、
>ポキンと折れるぞ。
残る一厘の仕組みはこのあたりに隠されていそうです。

上つ巻 第二十九帖(二九)

 この世が元の神の世になる
ということは、
どんな神にもわかっておれど、
どうしたら元の世になるか
ということわからんぞ、
神にもわからんこと
人にはなおわからんのに、
自分が何でもするように思うているが、
サッパリ取り違いぞ。
やって見よれ、あちへ外れこちへ外れ、
いよいよどうにもならんことになるぞ、
最後のことはこのでないと分からんぞ。
いよいよとなりて教えてくれと申しても
間に合わんぞ。
七月一日 ひつくのか三。

解読
>自分が何でもするように思うているが、
>サッパリ取り違いぞ。
ここに、いつ気が付くことができるのかが最大の問題です。早めに気がついてくれるとよいのです。

上つ巻 第三十帖(三〇)

 富士を開いたらまだ開く所あるのざ、
鳴戸(なると)へ行くことあるのざから、
このこと役員だけ心得ておいてくれよ。
七月の一の日、ひつくか三。
解読
>富士を開いたらまだ開く所あるのざ、
「小説家になろう」
日本最大級の小説投稿サイト

>鳴戸(なると)へ行くことあるのざから、
pixivから『解かれたニギハヤヒの封印』を削除すること。 pixivは、油彩画のみとする。

上つ巻 第三十一帖(三一)

 今度の御用は結構な御用ぞ、
いくら金積んでも、
因縁ない臣民にはさせんぞ。
今に御用させてくれと金持って来るが、
いちいちに聞いて始末せよ。
汚れた金御用にならんから、
一厘も受け取ることならんぞ。
汚れた金邪魔になるから、
マコトのもの集めるから、
何も心配するなよ。
心配気の毒ぞよ。
何もがするから欲出すなよ、
あと暫(しばら)くぞよ、
日々にわかりて来るから、
素直な臣民、嬉し嬉しで暮らすから。
七月一日。
解読
>今度の御用は結構な御用ぞ
これは、京都俵屋工房の高橋亮馬氏に言っているように見受けられます。11柱の神様の御姿を油彩画で描く仕事のことを指しているているのでしょう。

十一面観音の十一柱の神様一覧です。
1:天照皇大神様 
2:月夜見大神様
3:大国常立大神様
七柱の女神
1:菊理媛(くくりひめ)さま
2:瀬織津比売(せおりつひめ)さま
3:木花開耶姫(このはなさくやひめ)さま
4:磐長姫(いわながひめ)さま
5:稚日女(わかひめ)さま
6:速佐須良比売(はやさすらいひめ)さま
7:宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)さま
十一面観音の暴悪大笑面は、
11:伊豆能売(いづのめ)

>いくら金積んでも…、
>何も心配するなよ。
>…欲を出すなよ、
おかしなところに引っかからないように注意しましょう。

>あと暫(しばら)くぞよ、
もう少しの辛抱です。人材も資金も必要に応じて集まってくるように思われます。

上つ巻 第三十二帖(三二)

 世の元からヒツグとミツグとあるぞ、
ヒツグはの系統ぞ。
ミツグはの系統ぞ。
ヒツグはマコトの神の臣民ぞ、
ミツグは外国の民ぞ。
と結びて
一二三(ひふみ)となるのざから、
外国人も神の子ざから、
外国人も助けなならんと
申してあろがな。
一二三唱えて岩戸開くぞ。
神から見た世界の民と、
人の見た世界の人とは、
さっぱりアベコベであるから、
間違わんようにしてくれよ。
ひみつの仕組みとは
一二三の仕組みざ、
早う一二三唱えてくれよ、
一二三唱えると岩戸開くぞ。
七月の二の日、ひつくのか三。
解読
>世の元からヒツグとミツグとあるぞ、
霊統はひつぐ、血統はみつぐ

>と結びて一二三(ひふみ)となるのざから、
:日本 :ユダヤ(イシヤ)
一二三(ひふみ):基礎世界の礎

>一二三唱えて岩戸開くぞ。
イシヤを抱きまいらせて、岩戸を開く。

>ひみつの仕組みとは一二三の仕組みざ、
ひみつの仕組み:『ニギハヤヒの暗号』
イエスキリストは、皇祖ニギハヤヒ:天照皇大神。
一二三の仕組み:世界をひとつにする仕組み。

>早う一二三唱えてくれよ
pixiv上の『解かれたニギハヤヒの封印』をリニューアルして、『ニギハヤヒの暗号』としてホームページと小説投稿サイト「小説家になろう」に載せる。8月10日以降の作業。

上つ巻 第三十三帖(三三)

 の用意は済んでいるのざから、
民の用意早うしてくれよ、
用意して早う祀りてくれよ。
富士は晴れたり日本晴れと申すこと、
だんだんわかりて来るぞ。
神の名の付いた石があるぞ、
その石、役員に分けてそれぞれに
守護のつけるぞ、
の石はお山にあるから、
お山を開いてくれよ。
ヒツグの民、ミツグの民、
早う用意してくれよ、
神は急(せ)けるぞ。
七月二日、ひつくのか三。
解読
>の用意は済んでいるのざから
『ニギハヤヒの暗号』の掲載をもって、今回の作業は一段落するようです。

>民の用意早うしてくれよ、
『ののの備忘録』の掲載後、『日月神示』を熟読してください。

>用意して早う祀りてくれよ。
各自のサイトで情報の拡散を行ってください。その際には、ご自分の言葉で語ってください。ただの、引用やコピペでは意味がありません。『日月神示』を肝に落とし込むまで熟読することが大切です。それが、『神人』への道しるべなのです。

>神の名の付いた石があるぞ
『親指のマリアさま』のペンダント
(俵屋工房製)

>その石、役員に分けてそれぞれに守護のつけるぞ
役員:マコトのもの
分けて:適性価格で購入させ。
それぞれに守護のつけるぞ
聖別済みの特別製品
聖別:聖なるものとして、司教(主教)や司祭などの聖職者の祈りによって聖別を行なう。

>の石はお山にあるから、
>お山を開いてくれよ。
ネット通販で販売するから、専用のサイトを開いてください。

>ヒツグの民、ミツグの民、
>早う用意してくれよ、
ヒツグの民:京都俵屋工房 高橋亮馬氏
ミツグの民:「親指のマリアさま」アンバサダー

>神は急(せ)けるぞ。
神様は、あいかわらず忙しないのです。

上つ巻 第三十四帖(三四)

 何事も天地に二度とないことで、
やり損(そこな)いしてならん。
ただよえる地(くに)の固めの
終わりの仕上げであるから、
これが一番大切の役であるから、
しくじられんから、
がくどう申しているのざ。
神々さま、臣民、皆聞いてくれよ。
一二三(ひふみ)の御用できたら
三四五(みよいづ)の
御用にかからなならんから、
早う一二三の御用してくれよ。
何も心配ないからの仕事をしてくれよ、
神の仕事しておれば、どこにいても、
いざという時には、
神がつまみ上げて助けてやるから、
御用第一ぞ。
一日に十万人の人死ぬ時来たぞ、
世界中のことざから、
気を大きく持ちていてくれよ。
七月の三日、ひつくのか三。
解読
>これが一番大切の役であるから
11柱の神々さまを世に出すこと。千年持つ油彩画技法で描き後世に伝えること。

>一二三(ひふみ)の御用できたら
準備段階。

>三四五(みよいづ)の御用に
>かからなならんから
表に出る。

>早う一二三の御用してくれよ。
準備段階には、『日月神示』を『ののの備忘録』を参考に熟読することも含まれています。世界観の共有化は必要です。

>一日に十万人の人死ぬ時来たぞ、
神示ブログに世界中から十万人のアクセスが来る。

上つ巻 第三十五帖(三五)

 死んで生きる人と、
生きながら死んだ人と出来るぞ。
のまにまにの御用をしてくれよ、
殺さねならん臣民、
どこまで逃げても殺さなならんし、
生かす臣民、
どこにいても生かさなならんぞ。
まだまだ悪魔はえらい仕組しているぞ、
の国千切りと申してあるが、
喩(たと)えではないぞ、
いよいよとなりたらが神力出して、
上下引っくり返しての世に致すぞ、
永遠(とわ)の代(かみよ)に致すぞ。
細かく説いてやりたいなれど、
細かく説かねばわからんようでは
神国の民とは言われんぞ。
外国人には細かく説かねばわからんが、
の臣民には説かいでもわかる
御魂授けてあるぞ、
それで身魂磨いてくれと申してあるのぞ。
それとも外国人並みにして欲しいのか、
曇りたと申してもあまりぞ。
何も心配要らんから、
お山開いてくれよ。
江戸が火となるぞ、
は急(せ)けるぞ。
七月の七日、ひつくのか三。
解読
>まだまだ悪魔はえらい仕組しているぞ、
最後まで予断は許されないのでしょう。

>何も心配要らんから、
>お山開いてくれよ。
神示ブログのリニューアルをしてください。ホームページを開いたあとのことは、心配しなくてよさそうです。

>江戸が火となるぞ、
神示ブログの件、巨大掲示板が炎上する?

>は急(せ)けるぞ。
pixivからアクセスが殺到しそうな記事を早めに削除する。

上つ巻 第三十六帖(三六)

 元の神代に返すというのは、
喩たとえでないぞ。
穴の中に住まなならんこと出来るぞ、
生の物を食うて暮らさなならんし、
臣民取り違いばかりしているぞ、
何もかもいったんは天地へお引上げぞ、
我(われ)の欲ばかり言っていると
大変が出来るぞ。
七月の九日、ひつくのか三。
解読
保留

上つ巻 第三十七帖(三七)

 人の上の人、
皆臭い飯食うことが出来るから、
今から知らしておくから気つけてくれよ。
お宮も一時は無くなるようになるから、
その時は、磨けた人が神のお宮ぞ。
早う身魂磨いておけよ、
お宮まで外国の悪に
潰されるようになるぞ。
早くせねば間に合わんことぞ、
ひつくのか三。
解読
保留

上つ巻 第三十八帖(三八)

 残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、
死んでからまた生き返るぞ、
三分の一の臣民になるぞ、
これからがいよいよの時ざぞ。
日本の国民同士が食い合いするぞ、
かなわんと言って
外国へ逃げて行く者も出来るぞ。
神にシッカリと縋(すが)りておらんと
何もわからんことになるから、
早く神に縋(すが)りておれよ、
神ほど結構なものはないぞ。
神にも善い神と悪い神あるぞ。
雨の日は雨、
風の日は風ということわからんか、
それが天地の心ぞ、
天地の心を早う悟りて下されよ。
嫌なら嫌で他に代わりの身魂があるから
神は頼まんぞ、嫌ならやめてくれよ。
無理に頼まんぞ。
神のすること一つも間違いないのぞ、
よく知らせを読んで下されよよ。
ひつきのか三。
解読
保留

上つ巻 第三十九帖(三九)

地震、雷、火の雨降らして
大洗濯するぞ。
よほどシッカリせねば生きて行けんぞ。
カミカカリが沢山出来て、
わけのわからんことになるから、
早くこの道を開いてくれよ。
神界ではもう戦の見通し
ついているなれど、
今はまだ臣民には申されんのぞ。
改心すればわかりて来るぞ、
改心第一ぞ、早く改心第一ざ。
ひつくのか三。
解読
保留

上つ巻 第四十帖(四〇)

 北も南も東も西も皆敵ぞ、
敵の中にも味方あり、
味方の中にも敵のあるのぞ。
黄金(きん)の国へ皆が攻めて来るぞ。
の力をいよいよ現わして、
どこまで強いか、
の力を現し見せてやるから、
攻めて来て見よ、臣民の洗濯第一と
言っておることを忘れるなよ。
一二のか三。
解読
保留

上つ巻 第四十一帖(四一)

 人の知らん、行かれん所で
何をしているのぞ。
神にはようわかっておるから、
いよいよという時が来たら
助けようもないから、
気をつけてあるのにまだ目さめぬか。
闇のあとが夜明けばかりと限らんぞ。
闇が続くかも知れんぞ。
何もかも捨てる臣民、幸いぞ。
捨てるとつかめるぞ。
ひつくのか三。
解読
保留

上つ巻 第四十二帖(四二)

 初めの御用はこれで済みたから、
早うお山を開いてくれよ。お山開いたら、
次の世の仕組書かすぞ、
ひと月の間に書いてくれた神示は
『上(うえ)つ巻』として
後の世に残してくれよ、
これからひと月の間に書かせる神示は、
次の世のの世の仕組の神示ざから、
それは『下(しも)つ巻』として
後の世に残さすぞ、
そのつもりで気をつけてくれよ。
ご苦労なれども
世界の臣民の為ためざから、
何事もの申すこと、
素直に聞いて下されよ。
七月の九日、ひつくのか三、かく。
解読
>初めの御用はこれで済みたから、
>早うお山を開いてくれよ。
ホームページ『ののの備忘録』と『小説家になろう』への記事の掲載が最初の仕事。次は、ブログを開設する。

>お山開いたら、次の世の仕組書かすぞ
ブログでは、次元融合後の世界についての記事を書く事になる?

>ひと月の間に書いてくれた神示は
>『上(うえ)つ巻』として
>後の世に残してくれよ、
次元融合前の記事は、そのまま残しておくこと。

>これからひと月の間に書かせる神示は、
10月6日から一月間。

>次の世のの世の仕組の神示ざから、
ミロクの世の仕組みについての記事。政治、経済、金融、国防に関するもの。

>ご苦労なれども
>世界の臣民の為ためざから、
>何事もの申すこと、
>素直に聞いて下されよ。
やれやれ。
ゲロ吐きそう。

☆無断転載禁止☆

神示解読用資料